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突然の心臓発作を防ぐために…働く女性が意識したい3つの習慣

働く女性の皆さんこんにちは。楽天WOMANにて、少し衝撃的な記事を見つけました。タイトルがこちら『ゲッ…私も!? 働く女性は要注意「心臓発作を防ぐ」ちょっとした習慣3つ』
自分がいつまでも若い気でいると、とんでもないことになってしまうかもしれないと考えさせられました。私も、もう若い頃のように無茶はできない体になっているのは事実。では、その記事内容をご紹介していきます。

1 習慣①体重は一定にキープする

中には、いつもダイエットを気にしている女性もいるのではないでしょうか。もちろん、スリムなスタイルをキープすることも重要ですが、心臓に負担をかけないという意味でも、体重増は避けたいものです。(記事より抜粋)

ガリガリにダイエットする必要はないと思いますが、自分の体重管理は大切ですよね。毎日体重をはかったり、「食べ過ぎたな〜」と思ったら次の日は少しセーブするなど、日頃から意識していきたいものです。

2 習慣②アルコールは飲んだ量が分かるように

働いていると、お酒の席に参加することも多いかもしれません。こんなとき、飲み過ぎは絶対に避けてください。もちろん、飲みの席でのマナーや、翌日に響くから、といったこともありますが、アルコールの飲み過ぎは明らかに心臓発作などのリスクを高めます。

飲み過ぎを防ぐ、ちょっとした習慣としてのオススメは、飲んだ量を必ずチェックして分かるようにしてください。記憶する自信がなければ、伝票などで注文のたびにチェックしたり、どこかに簡単にメモをしていても良いでしょう。(記事より抜粋)

「飲んだ量を必ずチェックして分かるようにする」とかちょっとめんどくさすぎて無理ですが(爆)、「今日は◯杯だけにしよう!」と決めて、それ以上飲まないようにする等の工夫は必要だなと思います。
「酒は飲んでも飲まれるな」とはよく言ったものですね。

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3 習慣③禁煙

そして、もちろんこちら。タバコは絶対に避けてください。自分が吸っていなくても、受動喫煙にも気をつけたいところです。
もし喫煙者でなくとも、分煙になっていない職場環境などで働いている場合は、すぐにでも分煙の環境を作ってもらうようにしてください。ちょっとの喫煙でも、確実に心臓や肺へダメージを与えます。(記事より抜粋)

タバコを吸っている女性は一時期は多いのかなと思いましたが、最近は喫煙できるスペースが減ってきたのであまり見かけなくなりました。カフェでも分煙はかなり進んでいますよね。
もし家族や会社の同僚が吸っていた場合、全くタバコのけむりを吸わないなんて、ちょっとそれは無理な話ではありますが(あまり過敏になりすぎると、人間関係にも影響することもありますもんね)自分ができる範囲で受動喫煙にならないように心がけたいものです。

4 自分の体を守るのは自分しかいない

「心臓病なんて私には関係ない」とずっと思っていましたが、リスクは年々高まることを知っておかないといけないと感じました。会社で健康診断を毎年受けておられる方も多いと思いますが、それで安心するだけではなく、日々の習慣で自分の身は自分で守っていかないといけないですね。

過敏に意識をしすぎて、それがストレスになってしまうのは良くないので、自分ができる範囲で、自分の体とうまくつきあっていきたいと思います。

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→楽天WOMAN『ゲッ…私も!? 働く女性は要注意「心臓発作を防ぐ」ちょっとした習慣3つ』