夜泣きにイライラしないコツ〜子育て研究家がママに伝えたいこと〜


働く女性の皆さんこんにちは!「子育て研究家 五十嵐なつみ」です。

1.イライラすること、自己嫌悪に陥ること、ありますよね。

3.18画像①

さて、専業主婦をしているママも働いているママも、全てのママが1日1回は、子供やパパに「何でやねん!」とツッコミをいれたくなる出来事があるかと思います。

時にはイライラして怒りをぶつけて後で自己嫌悪に陥ることもあるのではないでしょうか?そんな全てのママにおすすめしたいのが、子育てを研究する「子育て研究家」の視点です

2.夜泣きがひどい(生後4ヶ月まで)

3.18画像②

「赤ちゃんが昼夜の区別がつくのは生後4ヶ月頃」と言われています。つまり生後4ヶ月までは夜だから泣いているつもりはないので「夜泣き」と考えずに対応してみるのはどうでしょうか?

例えば、あなたが頼れる友人と二人で初めて言葉の通じない海外に旅行に来たとします。寝ているつもりはなくふと気がついたら真っ暗な時、あなたは最初に何をしますか?
多分、現状の把握、頼れる友人を探すことをするのではないでしょうか?

「○○?○○?(友人の名前)どこ?」

まさにこの状態が赤ちゃんの夜泣きだと思えば少し気持ちが楽になりませんか?

次のページ>>> そろそろ昼夜の区別がついてきているのにまだ夜泣きが…そんな時の対策は?


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五十嵐なつみ
育児とは子供の数×親の数×出来事だけある、まさに育児書通りにいかない無限の選択のある仕事です。あなたオリジナルの育児の参考になるものご提案します。

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